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  <title type="text">いぬメシねこメシ</title>
  <subtitle type="html">安くて簡単！　テキトーこの上ないおウチごはん</subtitle>
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  <updated>2011-07-12T05:15:23+09:00</updated>
  <author><name>音子</name></author>
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    <published>2020-11-06T07:32:12+09:00</published> 
    <updated>2020-11-06T07:32:12+09:00</updated> 
    <category term="主食（米・麺など）" label="主食（米・麺など）" />
    <title>煮豚丼</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//inuneko.cooklog.net/File/32171681.jpeg" title=""><img src="//inuneko.cooklog.net/Img/1604613810/" alt="" /></a> <br />
煮てないですが。まぁ、試行錯誤して、今の所は蒸して漬ける、に落ち着いてます。<br />
煮豚自体の写真がないので、ちゃんとしたレシピはそのうち。<br />
<br />
肉はホイルにくるんで圧力鍋で蒸す。出てきた肉汁は漬け汁に混ぜる。<br />
漬け汁は、大体、しょうゆ・酢・みりん・酒を同割で、あれば生姜を入れてひと煮立ち&hellip;てなカンジ。どっちもできるだけ熱いうちに漬けます。<br />
今回は、５ミリ幅のくし切りにした玉ねぎを油で軽く炒め、砂糖を少々追加した漬け汁で煮たものを敷いてます。上には生姜の千切り。自分の分はつゆだくでｗ<br />
<br />
ま、なんにせよ適当ですが。簡単な割にウチでは満足度高いです。]]> 
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            <name>音子</name>
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    <published>2019-04-06T00:00:29+09:00</published> 
    <updated>2019-04-06T00:00:29+09:00</updated> 
    <category term="与太話" label="与太話" />
    <title>大蒜＆岩塩に負けた感</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[１００均のヤツですがね。まーカタいのなんの！<br />
<br />
＆香草はここまでではなかったような気が&hellip;。<br />
とすると、大蒜恐ろしい子&hellip;とでもほざきたくなるくらいボスキャラはこっちか？！<br />
<br />
&hellip;なんであれ。<br />
単にミルを挽くだけの作業が、あまりにカタくてイラついたんで、ゴム製のオープナー使っただけなんですけどね。<br />
<br />
&hellip;&hellip;なんとなーく負けた感満載。<br />
<br />
※「ニコっとタウン」の日記にもあります&hellip;てかそっちが先だったり。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
</a><span style="color: #000000;">※使ったレシピじゃないんで「応募中」&hellip;<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/spiceblog/" target="_blank"></a></span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>音子</name>
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    <published>2019-01-02T02:47:00+09:00</published> 
    <updated>2019-01-02T02:47:00+09:00</updated> 
    <category term="与太話" label="与太話" />
    <title>2019</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[明けました。めでたいことにしておきましょう。深く考えない。<br />
<br />
さて新年１発目は黒豆。<br />
<a target="_blank" href="//inuneko.cooklog.net/File/1d9695ed.jpeg" title=""><img src="//inuneko.cooklog.net/Img/1546359277/" alt="" /></a> <br />
<br />
うん、なんというか、あずましくない。<br />
何年か前に別の圧力鍋で炊いた時の方がマシだった気がする（涙<br />
まぁ、年に１回しか作らないんだから上達する筈もないのだが。<br />
一応は鍋のレシピ通りにやった筈が、仕上がりは「なんか違う&hellip;」。<br />
わんこのおかーさま救援物資はふっくらしっとりつやつやなのになぁ。<br />
ま、とりあえず食べてくれてるからよしとする。した。<br />
&hellip;上達、するはずがない。わけがない。あてもないなきっと。<br />
<br />
ちなみに。おせちが基本砂糖甘い理由は知ってても、大概のレシピは私の許容量を軽く超えるもんで。市販品がほぼ無理なら作るしかない、と。<br />
そんなわけで、夜が明けたら栗金団が待っている。いや、ミキサー煩いから一般的生活時間帯内でやりましょう、とは自分ルールなんですが。ちまちま食べて当分補給しつつ、今年も乗り切っていきたいものです。]]> 
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            <name>音子</name>
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    <published>2018-12-02T19:50:53+09:00</published> 
    <updated>2018-12-02T19:50:53+09:00</updated> 
    <category term="与太話" label="与太話" />
    <title>お弁当で…？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今は昔のモノガタリｗ<br />
<br />
週に１回とかにスペシャルごはん♪　では足りないの ?　;毎日キャラ弁大流行？　キャラ弁正義?!　 茶色いごはんは駄目なの&hellip;？　<br />
けど、楽しくて作ってる方はどのくらいの割合なんでしょう。なーんか きっと周りと比較して、もっと派手に・キレイに&hellip;しなくちゃいけないの？　みたいな。 なーんかインパクト勝負になってるみたい、と、とある記事への感想。 私は高校の頃からちまちま弁当作ってました。 混んだバスが嫌なので学校行乗継始発 07：30に合わせると、まぁ最低限１時間半前くらいには起きて。 夕飯の残り（あえて残しもした）とか、冷食とか、駆使してましたよ。なんで、基本茶色い。それを晒し恥じることもなかった。むしろ昼食一緒な友達やらは（たまに仲良い男子も）「自分で作るエラいスゴい！」とよくほざいてくれてましたけど。必要にかられて、でしかなかったしなー。<br />
<br />
時代は替わり昨今。キャラ弁。 派手なそれは、お子さんはきっと、ぱあぁぁ&hellip;っと満面の笑顔を作るんででしょうね。<br />
でもね。茶色いごはん、茶色くたっておいしいよ？　むしろ見た目でほっこりする。てか私はしてた。 &hellip;まぁ、「キャラ弁」なんてもんがなかった頃の話ですけどね。 高校の頃入り浸ってた友人のお母さまが料理上手で、家に居たくないもんだから週末だけでも避難させてもらってたんだけど。そんな泊まりの明けの月曜は、娘たちのついでで私の分の弁当も作ってくれた。 派手、ではなかった。けど、ほっこりした。 作ってくれた、というそれだけで嬉しかったし、それがまた美味かったんだ&hellip;！　ウチの後妻は爪の垢を戴け！　てな私の切なる思い（てかもう叫びレベルだったな&hellip;）を知らないひとでしたが。 そんなひとが授業中に呼び出しやがりましてなんかと思えば 「お弁当忘れてったわよ」&hellip;忘れてったのではなく、私が出るときに出来てなかったんですよねぇ？　 そもそもあなたのお弁当いらんかったし。 あなたの弁当は食べたくないんですよ？　要らないと何度も言いましたよね？　なのになーのーにー！　<br />
１時間通学出勤通院で混みあうバスに揺られてみれば、崩れ具合も分かるでしょうが。その辺はまったく認識してないひとでした。なのになんか料理自慢なひとでしたが。夜のお仕事だったそうなんでしたが、毎食ではないけど作ってくれましたが&hellip; 上手だったのかもしれませんね口に合わなかったけど。地方色ゆえ？ いやむしろ函館名物は旨いが下手だっただけか？！<br />
&hellip;そんな搬送で崩れまくった弁当を、 なんでわざわざ授業中に呼び出なんでしてまで渡されにゃならんね－！　と。 ちなみにそん時、購買のパン予約を済ませてからだったという。 つまりは頑張ってくれてはいたのかもしれないけど、迷惑だった、と。 <br />
私は茶色いごはんで別に恥じるところもなかったんで適当に残り物や冷食を活用してました。 なんか問題ありますか？ 私は義母に対して、特に味覚について合わねーなー、と。 <br />
なんだかんだでそのひとと２年ほどほぼ二人暮らししましたが。たまに兄がいましたが、時間が合えば兄となら「なに作る？」と言える程度に作れてたなぁ。最近100kgだそうだが。嫁食わせすぎだろ。でもって大会前には３kgほど落としてだけど軽重量級だぞ。 なんてことは思いもよらないひとでしたが &hellip;]]> 
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    <author>
            <name>音子</name>
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    <published>2018-10-02T06:44:11+09:00</published> 
    <updated>2018-10-02T06:44:11+09:00</updated> 
    <category term="おかず（魚介類）" label="おかず（魚介類）" />
    <title>生さんまマリネ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スパ２食用ですが、フツーにおかずにもアテにもできますてかアテだわ(笑<br />
<br />
・さんま：２匹を刺身用と同じく開いて、酢〆。ざく切り。<br />
・玉ねぎ：１／４、横薄切り。<br />
※なんやらいう成分が、切って１５分くらい空気中に放置しないと出ないそうですが。<br />
・人参：５cmの縦半分、２mmくらいの細切り。皿に重ならないよう並べふんわりラップして、レンジで〈あたため〉。下記マリネ液には温かいうちに漬ける。<br />
<br />
で、さんまが隠れるくらいに他も漬け込む。<br />
最低30分は置いた方が美味しい。最低１日くらいは日持ちする。]]> 
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            <name>音子</name>
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    <published>2018-09-16T10:42:03+09:00</published> 
    <updated>2018-09-16T10:42:03+09:00</updated> 
    <category term="主食（米・麺など）" label="主食（米・麺など）" />
    <title>生さんまマリネのスパ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[タイトルセンスなさ過ぎー(笑<br />
あ。とりあえず。<br />
<a target="_blank" href="//inuneko.cooklog.net/File/7576594f.jpeg" title=""><img src="//inuneko.cooklog.net/Img/1537144604/" alt="" /></a> <br />
<br />
◎２皿分<br />
●生さんま※<a href="http://inuneko.cooklog.net/%E3%81%8A%E3%81%8B%E3%81%9A%EF%BC%88%E9%AD%9A%E4%BB%8B%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E7%94%9F%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%BE%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%83%8D" title="">さんまマリネ</a>は別記事参照<br />
<br />
●スパゲティ<br />
お好みの太さで量を、表記時間どおりで、茹で上がったら冷水冷却。ざっと水切り。紙タオルなどでしっかりすると尚良しかと。<br />
<br />
さんまマリネちとざっくり和えて、味見して、塩コショウ麺つゆなどで調えて、皿に盛ったら完成！<br />
あればプチトマトや、バジルパセリなどの乾物刻みハーブを。生なら尚良し！　なんでしょうが、使ったことないんで。<br />
<br />
さんまは、頑張ってさばく！　の一語につきますが。刺身んまいから頑張った、でもそれだけでもなー、でコレ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>音子</name>
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    <published>2018-09-16T05:20:16+09:00</published> 
    <updated>2018-09-16T05:20:16+09:00</updated> 
    <category term="与太話" label="与太話" />
    <title>旬、そして（自主規制）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[わんこのおかーさまが毎年この時期さんまをトロ箱で送ってくださいます。<br />
今年は不漁ということもあり「少ないけどね－」なんて言ってたそうですが。<br />
１３匹って二人暮らしには充分過ぎると思います&hellip;。<br />
確かに例年より数は少なかったですが（それさえ手に入れにくかったらしい）、<br />
カタは良し、アブラたっぷり！　なシロモノでした。<br />
有難く食してます進行形。<br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">ところで。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「目がコワーい」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「ぬるぬるするー」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">「な、中身気持ち悪い！」</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">とかなんとかいうコムスメは実在するんでしょうかね。</span><br />
<br />
<span style="color: #c0c0c0;">&hellip;捌けないなら喰うな、とまでは言わないが。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">（スキル不足や身体の問題で無理な事はあるしね）</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">いきもののいのちをいただくのに、それはないと思う。</span><br />
<span style="color: #c0c0c0;">キレイに調理されて出されたものは食べるんだろうし。</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>音子</name>
        </author>
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    <published>2018-03-04T16:25:18+09:00</published> 
    <updated>2018-03-04T16:25:18+09:00</updated> 
    <category term="主菜" label="主菜" />
    <title>ギョギョーム（じゃがいも+肉野菜餡）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[《材料》※２食分見当<br />
じゃがいも（メイクイーンとか、でんぷん少なめなもの）：３～４個<br />
ひき肉（お好みで。ウチは合い挽き）：100ｇ<br />
干ししいたけ：２～３枚<br />
人参：１／３本<br />
たけのこ水煮：１／３本<br />
水溶き片栗粉：粉大さじ２に同量の水（お好みで加減を）<br />
調味料：酒。みりん、醤油（※砂糖）：大さじ１、オイスターソース：小さじ１／２<br />
<br />
《作り方》<br />
．干しいたけを戻す。水は100～150ccくらい。味付け時の調整も鑑み、餡の量より心持ち少なめ程度で<br />
・いもを１センチ厚にスライスし、さっと水に放し、よく水気を切る<br />
・フライパンに油を温め、いもを重ならないように敷き、蓋をして蒸し焼き。途中返して、両面こんがりと焼く<br />
・火が通ったら盛付皿に取り出して、残った油で餡作り。下ごしらえ（下記１と２）は焼いてる間にしちゃいましょう<br />
１）干ししいたけを戻す。戻し汁はそのまま餡のスープにするので、量は加減を<br />
２）具は５ミリ～１センチ角程度に刻みます<br />
３）ひき肉を炒め、野菜を追加し油を回す<br />
４）しいたけの戻し汁を投入。くつくつしたら味付け。こっくり甘あまがよければ砂糖追加<br />
※しいたけは生でもいいが、その場合は味を見て出汁追加。戻し汁が少なかった場合も<br />
５）水溶き片栗粉を回し入れ、とろみを付ける。硬さはお好みで<br />
６）しっかりとろみが付いたら取り出しておいたイモにかけて完成。<br />
<br />
むかーし昔、週末の度に転がり込んでいた友人宅の母君オリジナルレシピ。<br />
オイスターソースと砂糖は追加オリジナルアレンジ。<br />
「ギョギョーム」の命名由来はまったく不明。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>音子</name>
        </author>
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    <id>inuneko.cooklog.net://entry/45</id>
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    <published>2015-12-27T13:21:00+09:00</published> 
    <updated>2015-12-27T13:21:00+09:00</updated> 
    <category term="その他諸々" label="その他諸々" />
    <title>ミルクレープぶどう入り</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[随分ご無沙汰だったのは、本人の体調不良でろくに食が進まず「メシネタなんて書けるかー！」てな状態だったせいなんですが、それはともかく。<br />
クリスマスということで一念発起。久々に作りましたよミルフィーユ！　というコトで、とりあえず画像なしですが上げます。<br />
諸々、あくまで今回ウチで作ったものですが（つまり適当；）。<br />
<br />
材料<br />
・ホットケーキミックス：150ｇ<br />
・全卵：１個<br />
・水：200cc＋&alpha;（適宜）<br />
<br />
・ホイップクリーム：１パック（180ml）<br />
※生クリームでも、お好みで。<br />
・砂糖：パックに表示されているのを基準にお好みで。<br />
※減らすと泡立ちにくくはなりますが。ウチではというか甘いもの苦手な私はかなり減らしてます。<br />
・ぶどう：１５粒くらい<br />
※これもまたお好みで増減してください。<br />
<br />
・氷（クリーム泡立て用）<br />
<br />
道具<br />
・18cmくらいのフライパン<br />
・生地混ぜ用な20cmくらいのボウル<br />
・クリーム泡立て用のボウル大小２個<br />
・大きめの泡立て器（小さくても電動&hellip;あると楽だよね（涙））<br />
・整形用ボウル18cmくらい<br />
<br />
ま、適当に。私は適当ですから。<br />
<br />
作り方<br />
1)生地を混ぜます。ホットケーキより緩めに。適宜水などを足してください。<br />
※牛乳でも豆乳でもOK！　というか、あればそれでやる。<br />
2）フライパンを温め、ひたすら焼く。できるだけ薄く。何枚になろうが気にしない！<br />
※鉄なら勿論、痛んだテフロンなら薄く油を引いてください（分量外）。<br />
焼いたものは別皿で冷ましておきます（熱いと挟んだクリームが溶ける）。<br />
3）焼いた生地を冷ます間にクリーム作成。<br />
・ぶどうの種類はなんでもいいと思われますが、今回ウチではレッドグローブ。<br />
半分に切って種を除き、お好みのサイズに刻みます。品種によっては皮も食せるので、その場合は皮ごと。<br />
・クリームに砂糖を入れて攪拌。ひたすらひたすら攪拌！　８分どころか全立てのイキオイで！　というのも、ぶどうの水分で緩むからです。<br />
・がっちりツノが立ったら、ぶどうをざっくり和えます。<br />
4)整形用ボウルに生地を１枚敷き、クリームを薄く載せます。その繰り返し。最後に生地でふたをして、乾燥防止にラップを乗せて（かけて、ではないです）、冷蔵庫で最低１時間寝かせます。残ったクリームは&hellip;まぁ適当に。ウチではツレが問答無用で食い尽くしますが（笑）。<br />
5）冷えてクリームが固まった、というか馴染んだら、完成。適宜切り分けて供してください。<br />
※クリームも生地も日持ちするものではないので、できれば供する当日作ることをお勧めします。<br />
<br />
　こんなんでも、なんとかどーにかなるもんです。現にウチのツレ、がーつがっつ喰ってたし。]]> 
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    <author>
            <name>音子</name>
        </author>
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    <published>2014-10-28T05:55:55+09:00</published> 
    <updated>2014-10-28T05:55:55+09:00</updated> 
    <category term="おかず（魚介類）" label="おかず（魚介類）" />
    <title>かき酢</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今回画像ナシですすいません。<br />
<br />
とりあえず、牡蠣さほど好きではない私がうまうま食せたので、覚書。<br />
<br />
【材料】<br />
<br />
牡蠣（生食用）：100ｇ<br />
<br />
酢：大さじ２<br />
麺つゆ（３倍希釈）：小さじ２<br />
砂糖：小さじ１<br />
桃屋のきざみしょうが：小さじ１<br />
<br />
<br />
【作り方】<br />
<br />
牡蠣を洗う。<br />
調味料を合わせる。<br />
和える。<br />
<br />
以上！<br />
<br />
<br />
＊　＊　＊<br />
<br />
桃屋のきざみしょうが　は味付きで便利。美味。今回のツボはコレ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>音子</name>
        </author>
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